「声聴館」が記事に掲載される?!
毎日新聞 記者の福島祥 様が大学史史料室へ取材にいらっしゃいました。
大石泰先生、嘉村哲郎先生、橋本久美子先生が
「声聴館」の構想や開館までの経緯、今後の展望などについてお話しされました。

左から大石先生、嘉村先生、福島様、橋本先生
戦時音楽学生の活動や作品について、
後世に伝えていくこと、
その重要性や社会的意義…。
いつ、どのような記事が掲載されるか未定ですが、
多くのかたがたに戦没学生たちの「声」を聴いていただく機会になれば幸いです。